癌サバイバー 真実のドキュメンタリー「腸をなくした男」第三章公開 !!


    夕焼けフォトグラファー / 物書き / デジタルコンテンツデザイナーの竹井義彦です。

    Amazon Kindle 版として「ものがたり屋 参 聲・隂・凮」、「夏海と拓海」を販売しています。おかげさまで大好評をいただいていますが、Kindle 版第三弾、衝撃の新作「腸をなくした男 ─目覚めたら人工肛門になったぼくが、 うんちにまみれながらもがいて、 首を吊るまでの五六〇日間─」が大好評発売中です。
    ご存知だと思いますが、2018 年にぼくは大腸癌の切除手術を受けました。癌に罹患していたことも吃驚なんですが、手術が終わって眼醒めたらなんとぼくの臍の横には人工肛門がつけられていたんです。こういうのを驚愕の事実といってもいいかもしれないなぁ。
    はっきりいって人生が一変してしまったわけです。

    サブタイトルにもありますが、まじでストーマパウチのトラブルでうんちまみれになったりと、とんでもない日々が待っていたわけです。
    あれからすでに二年ちょっとになりますが、自分で想い出しても人生に一度あるかないかの壮絶な期間だったような気がします。そんな日々を、こういってはなんですがマジで赤裸々な描いたドキュメンタリータッチの作品です。いろいろな意味で大きな区切りとなったあの日までの 560 日間。

    今回は NOTE で第三章の冒頭部分を無料公開しています。ちなみに無料公開は今回で終わりにします。ということで、その一端をぜひお読みいただければと思います。
    いままでの作品同様、Kindle Unlimited だと無料でお読みいただけます。ダウンロードしてもらえると飛び上がるほど嬉しいです。よろしくね。

    せっかくだから、もし NOTE で読んでくれたら「スキ」をしてくれると嬉しいです。
    ちなみに投げ銭もできます。文末の「サポートをする」をクリックすると、100 円からサポートできます。
    無料での公開なので、ぜひよろしくお願いします。

「腸をなくした男─目覚めたら人工肛門になったぼくが、 うんちにまみれながらもがいて、 首を吊るまでの五六〇日間─」
NOTE 「 Zushi Beach Books」
Digital Dream Design –「 Zushi Beach Books」



  

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